8月のパリ旅行に最適な服装をお伝えします。
パリジャーナルで配信しているツイートもまとめて入れています。
ご参考にしてください。
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パリ旅行2025年8月の天気と気温
今年の夏はまた暑い日が続いています。
【2025年8月4日の週末の天気と気温】
第1週は、最高気温が21度~31度と、7月の第1週より気温は低くなっています。
【2025年8月11日の週末の天気と気温】
第2週は、最高気温が32度~36度と、7月の第2週より気温は10度も高くなっています。
パリ旅行2025年8月の観光スポットと服装
やはり8月で暑い日が続いています。
ほぼ皆さん半袖シャツです。
8月上旬の服装・パレロワイヤル
パレロワイヤルのカルティエ現代美術財団の建物がやっと見えるようになりました。
カルティエ現代美術財団
これまで古物商のテナントでしたが、カルティエ財団の買い上げで古物商も退去となり、現代美術館となり雰囲気も違ってきます。
今はまだ中には展示品はありません。
カルティエ現代美術財団
鏡の建物カバーがあった去年の夏です。
カルティエ現代美術財団
8月中旬の服装・セーヌ川岸
セーヌ川にかかるポンヌフ(新橋)。
ポンヌフ(新橋)
猛暑で、セーヌ川にはまだ水があり、少しだけ涼しげです。
ポンヌフ(新橋)
クリスチャンディオールの宣伝ポスター。
ポンヌフ(新橋)
8月のイベント・ノートルダム大聖堂
ノートルダム大聖堂で、聖母祭があります。
ノートルダム大聖堂:聖母被昇天祭
ノートルダム大聖堂(Notre-Dame de Paris)
8月15日(祝日):聖母被昇天祭(Assomption)
8月15日で、朝からミサもあります。
また14日の夜は前夜祭で、催し物は、
17:15:夕べの祈り「ヴェープル(Vêpres)」
18:00:前夜ミサ
19:15:ミサ後に大聖堂内での行列、さらに聖遺物(聖なるいばらの冠など)の公展示(ostension)や、誓願の詠唱が行われます。
20:15:福音朗読&説教
14日午後14時以降は祈り・礼拝中心となり、通常の観光客向けの受付は停止されるようです。
パリ旅行・8月の天気と服装まとめ
フランスの南で大きな火事があり、発火は8月5日、1週間してもまだ完全消火になっていません。
土地が乾燥して、少しの火でもおこる自然災害です。
パリも暑い日が続いています。
www.franceinfos.xyz
2025年版新ガイド・カフェ・ホテルのレストラン40選
パリのレストラン2025年版 カフェ&ホテルのレストラン40選
note.com
パリ旅行の安全対策は以下をご参照ください。
2025年7月21日、カフェの中で食事中遭遇した財布のすりと、対策15ADに追加しました。
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